資料情報
【資料形態】
雑誌
【雑誌名】
音楽の友 2017年4月号〜
【出版者等】
音楽之友社
【巻号】
年月日号数=20190201号
【巻号】
巻数   =  0077巻
【巻号】
号数   =  0002号
【巻号】
2月
【刊行頻度】
月刊
【内容】
特集 コンサート・ベストテン2018
【内容】
カラー
【内容】
 Interview ファビオ・ルイジ〜デンマーク国立交響楽団の初来日に向けて
【内容】
 Report ウィーン・フィルのニューイヤーコンサート
【内容】
 Report 初の室内楽プログラムも開催〜ウィーン・フィルハーモニーウィークインジャパン2018
【内容】
 Report ムーティが再びオペラに!生地ナポリで《コジ・ファン・トゥッテ》を指揮
【内容】
 Report キーシン×メータ&バイエルン放送響、聴衆と一つになった来日公演
【内容】
 Interview 父子によるピアノ・デュオで来日予定のウラディーミル・アシュケナージ
【内容】
 Interview ヴァレリー・アファナシエフ(p)−「鬼才」から「巨匠」へ
【内容】
 Interview フアン・ディエゴ・フローレスが《椿姫》アルフレードを語る
【内容】
 Interview 幸田浩子〜メジャー・デビュー10周年を迎えた現在を語る
【内容】
 Report ダ・ポンテ「三部作」完結!ノット指揮 東響《フィガロの結婚》
【内容】
 Report ユジャ・ワン×3年ぶりの来日!ゲルギエフ指揮ミュンヘン・フィル
【内容】
 Report ヒラリー・ハーンが魅せたJ.S.バッハ「無伴奏ソナタ&パルティータ全曲」
【内容】
 連載 NHK交響楽団第1コンサートマスター、篠崎史紀の「まろ亭」<2>ベートーヴェン「交響曲第7番」        亭主のメモ帳から
【内容】
 連載 ふかわりょうの「クラシックの友」<14><ゲスト>湯山玲子さん(著述家/プロデューサー)
【内容】
 連載 大谷康子 音楽交差点<26><お客様>新垣隆(作曲家・ピアノ奏者)(大谷康子)
【内容】
 連載 モナ・飛鳥のスウィーツなピアノの部屋<26>
【内容】
 連載 音楽家の休日<13>茂木大輔(ob)
【内容】
 連載 世界音楽家巡礼記<23>
【内容】
 連載 マインドフルネス紀行<23>
【内容】
 連載 音楽草枕<33>
【内容】
 連載 和音の本音<18>
【内容】
特別記事
【内容】
 Interview マキシム・パスカル、《金閣寺》と《光》について語る
【内容】
 Interview 西村朗〜作曲家が語る、新国立劇場《紫苑物語》(河野典子)
【内容】
 対談 小川里美&彌勒忠史〜よこすか芸術劇場「オペラ宅急便シリーズ」の魅力
【内容】
 Report & Interview フォーレ四重奏団
【内容】
 Report 東京二期会オペラ劇場《後宮からの逃走》
【内容】
 Report 第10回浜松国際ピアノコンクールを振り返る
【内容】
 座談会 ロームミュージックフレンズ 金丸葉子×阪哲朗×町英和〜奨学生時代を語る
【内容】
 Interview 8年ぶりの来日、マルセロ・アルバレス〜声と表現を維持する秘訣とは
【内容】
連載
【内容】
 短期連載 エル・システマとそのインパクト<1>
【内容】
 マエストロを友とした日々<33>クライバーとの晩年の交流<2>
【内容】
 世界のコンサートマスターに聞く<46>ナタリー・チー(南西ドイツ放送交響楽団)
【内容】
 池辺晋一郎の大作曲家の音符たち−傑作ア・ラ・カルト<11>ビゼー「交響曲」ハ長調
【内容】
 対談シリーズ ベートーヴェンとピアノ<23>
【内容】
 ハイクポホヤの光りと風<18>
【内容】
 巨匠たちの「技」と「心」−神は細部に宿る<13>イツァーク・パールマン/ゲスト:イリア・グリンゴルツ(vn)
【内容】
 読むオペラ−聴く前に、聴いた後で<79>グルック《オルフェオとエウリディーチェ》
【内容】
 名曲タイムトラヴェル〜2020ベートーヴェン・イヤーに向けて<38>
【内容】
 オーケストラとともに53年<14>
【内容】
 新名曲解体新書<14>ラヴェル《ボレロ》
【内容】
 デジタル・クラシックへの誘い<14>
【内容】
 ミサ曲を通してみた音楽史<17>神と向かい合った近代の作曲家
【内容】
People
【内容】
 米元響子
【内容】
 伊藤悠貴
【内容】
 辻彩奈
【HLDBI】
=3-0002530034

所蔵情報 全1件
1件目〜1件目
130890197
図書館
2019/02/01
貸出中
1階23

前へ
次へ


▼一覧
[0]TOP